2018年3月に森田剛さんと再婚された宮沢りえさんが現在妊活中とのことでしたが2019年4月中旬に宮沢りえさんがお腹を隠すようなふんわりワンピースを着て森田剛さんとデートをしていることが目撃されたことから妊娠したのではないか?と噂されています。

宮沢りえさんが妊活治療している病院がどこなのか?どんな妊活治療をしてご高齢で妊娠されたのかもしれないのか?

森田剛さんとのお子さんを強く希望されていたのでもし本当に妊娠されていたら嬉しいでしょうね。





宮沢りえが妊活治療している病院は杉山産婦人科

宮沢りえさんがV6の森田剛さんとの子どもが欲しいと現在妊活中とのことです。

宮沢りえさんは今年45歳でもし妊娠したら高齢出産となります。

40代を超えてからの妊娠は難しく、高齢の妊活は精神的にも肉体的にもボロボロになります。

宮沢りえさんが通われている杉山産婦人科は、従来の体外受精に加えて、不妊治療に悩む女性のために最先端の生殖補助医療を提供している病院です。

卵子の若返りをテーマにした不妊治療がされています。

「女性自身」には、宮沢りえさんが通っているのは「前回出産した病院の系列の不妊治療専門クリニック」だと記載されていました。

9年前に宮沢りえさんが娘さんを出産した病院は、セレブが出産することが多いことで有名な東京都港区赤坂の山王病院です。

「お産の山王」とも呼ばれています。

松嶋菜々子さん広末涼子さん、工藤静香さん、神田うのさん、松田聖子さんなど本当にたくさんの芸能人が出産しており、まさに芸能人御用達といった病院でしょう。

そこの系列の病院と言えば、世田谷・丸の内・新宿の3箇所に杉山産婦人科があります。

丸の内と新宿の病院にのみ最先端医療が整えられています。

杉山産婦人科で出産された芸能人の方は、ミキティこと藤本美貴さんです。

宮沢りえの妊活治療方法とは?

  • 体外受精
  • 顕微授精

45歳である宮沢りえさんにとって妊娠・出産は大変なことです。40代以降の不妊治療は、体外受精か顕微授精がほとんどです。

不妊治療の助成金には開始年齢が43歳未満と年齢制限が設けられているので助成金はでませんね。

宮沢りえが妊娠した可能性は?

宮沢りえさんは、2020年公開予定の映画に出演が決まっていたそうです。

しかし、4月になって突然『降板したい』と申し出たそうです。

映画の内容は、命の尊厳を問う社会派医療ミステリーで、共演者も大物揃いで、宮沢りえさんの役どころも重要だったようで何かない限り降板することなど考えられないようです。

そして、森田剛さんは愛煙家ですが最近りえさんと一緒にいるときは煙草を吸っていないそうです。

ということは、予てから妊娠を希望していたのでもしかしたら森田剛さんとの赤ちゃんができたのかもしれませんね。

まだ安定期に入っていないとして4ヶ月目くらいだとしたら、2019年10月~11月辺りに出産する可能性が高いですね。

宮沢りえ、森田剛と再婚

宮沢りえさんといえば2018年3月、V6の森田剛(39)さんと再婚。

結婚後4カ月経過したあたりからお2人は本気妊活に挑んでいるという情報が流れていました。

宮沢りえ プロフィール


名前:宮沢りえ (みやざわ りえ)

生年月日:1973年4月6日

年齢:45歳

血液型:B型

出身地:東京都練馬区

身長:167㎝

職業:女優

所属事務所:エムツー企画

2009年4月に一般男性と結婚されました。

お相手は、中津ひろゆきさんという方だと言われています。

職業は元プロサーファーで、サングラスのブランドで有名な「オークリー」の関係者だと言われています。

3年後の2012年に離婚報道が流れ、その4年後2016年に離婚が成立されました。




宮沢りえの娘アロハちゃん プロフィール

年齢:2009年5月20日

年齢:10歳(小学校4年生)

名前:アロハちゃん(ではないかと言われている)

お分かりの通り、2009年4月に結婚をして5月20日に娘を出産されているので、最初の結婚は授かり婚なのです。

2009年の出産の際も36歳でしたので高齢出産となります。

娘さんを出産した病院は、今回妊活で通われている杉山産婦人科の系列病院、山王病院です。

宮沢りえさんの娘さんは、成城学園小学校に通っているようです。

アロハちゃんという名前は、前の旦那さまがハワイ在住の方で「ALOHA」にちなんで名前をつけたみたいです。

「ALOHA」の意味は、以下の通りです。

Akahai 思いやり

Lakahi 一致すること

Oluolu 礼儀

Haahaa 謙虚さ、素直さ

Ahonui 忍耐

宮沢りえの娘アロハちゃんがかわいそうな理由は?

離婚当時の女性セブン(2016年5月5日号)で前の旦那様のお母さまが「娘のアロハちゃんがかわいそう」ではなく「息子がかわいそう」だと取材に答えているのです。

2012年から宮沢りえさんの義母は、孫のアロハちゃんに会っていないし、写真も送られてこないと。

義母は、

「息子がかわいそう。

2009年から2012年の3年間一生懸命イクメンして娘であるアロハちゃんがなついていたと。

会えないのはかわいそう」

と意見をしていました。

宮沢りえさんと前の旦那さまは協議離婚をされています。

協議離婚が長引いた原因の1つに親権争いがあったそうです。

3歳くらいのお子さまの親権は、基本的には女性が持ちますが、親権争いをしたとなると…離婚理由が気になるところです。

何はともあれ、娘のアロハちゃんがお母さまの再婚相手、森田剛さんのことを「パパ」と呼んで仲良くしているみたいなので娘のアロハちゃんがかわいそうにならないように、家族仲良く過ごしてほしいですね。

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